【補足解説】刑事事件(警察)と民事事件(慰謝料請求)は、どちらも同時に進めることができます。

その場で示談がまとまった場合、支払いの念書(日付と相手の氏名住所を明記)を書いてもらい、相手の身分証を撮影して、携帯番号を記録してください(必ずその場で電話して、つながるかどうかを確認すること)